B-197 山本梅逸
Yamamoto Baiitsu

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作家名
B-197 山本梅逸 やまもと ばいいつ
作品名
恩田蕙楼賛月夜吹笛図
価格
180,000円(税込)
作品詳細
掛け軸 紙本水墨 緞子裂 象牙軸 福岡敬堂箱
本紙寸法28.2×132.2
全体寸法41.7(胴幅)×198㎝
作家略歴

山本梅逸
WEB書画ミュージアム 山本梅逸のページへ恩田蕙楼
寛保3年(1743)~文化10年(1813)

名、維周。字、仲任。号に白山、巵園など。尾張藩校明倫堂教授岡田新川の弟。尾張藩書物奉行を務めた儒学者松平君山門下。藩主近侍をへて、享和2年(1802)、継述館総裁兼藩校明倫堂教授となる。著書に『尾張略志』『史記考』など。

福岡敬堂
天保13年(1842)~大正10年(1921)

尾張藩士山名一郎の子。名、欽崇。伊藤鳳山、佐藤牧山に漢学を、飯田一無に世尊流の書を学ぶ。儒学者。

コンディション他

作品は、山本梅逸の画業の最初期に属する、文化6年(1809)27歳の時に描かれたもので、資料として大変貴重な作品である。

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