松村景文
Maruyama Okyo

 松村景文 1
 松村景文 2
 松村景文 3
 松村景文 4
 松村景文 5
 松村景文 5 松村景文 5
作家名
松村景文
まつむら けいぶん
作品名
芙蓉小禽図
作品詳細
掛け軸 絹本彩色 金襴緞子裂 象牙軸 川端玉章箱
本紙寸法36×106.2
全体寸法50(胴幅)×197p
註釈

松村景文
安永8年(1779)〜 天保14年(1843)

松村呉春(月渓)の末弟。字、子藻。号、華渓。通称、要人又は直二。京都堺町四条北に住む。早くから呉春について学び、四条派は応挙、呉春を経て景文によって様式が確立したといわれる。