A-965 大橋翠石
Ohashi Suiseki

 大橋翠石 1
 大橋翠石 2
 大橋翠石 3
 大橋翠石 4
 大橋翠石 5 大橋翠石 6
作家名
A-965 大橋翠石 おおはし すいせき
作品名
鼠図
価格
御買上げ頂きました
作品詳細
掛け軸 絹本水墨 緞子裂 岩越雪峰箱
本紙寸法42.7×35.8
全体寸法57(胴幅)×123㎝
作家略歴

大橋翠石
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岩越雪峰
明治2年(1869)~昭和24 年(1429)

槍の達人といわれた大垣藩士脇水貴一の次男。名、瑛。字、子修。号、聴雪。 兄は地質学の権威、脇水鉄五郎。初め画家を志し、京都画学校から洋画家原田直次郎の画塾鐘美館に学ぶが、脚気を患い故郷。大垣中学に奉職する。明治28年、岐阜県羽島郡笠松町長池の岩越家の養子となるが、大垣に定住する。書を独学で研鑽し、空海、王義之を研究、泰東書道院の審査員となる。また、貫名海屋を慕い、その研究蒐集をした。鑑定の権威としても知られる。

コンディション他

本紙、僅かにシミあり。

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