短冊の小径

052 柴野栗山

さだまらぬ~

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定らぬ山寒さや初わらひ

柴野栗山 しばの りつざん

1736年(元文元年) ~1807年(文化4)

江戸時代の儒学者、文人。名は邦彦、字は彦輔。香川生まれ。尾藤二洲、岡田寒泉とともに「寛政の三博士」の一人と言われる。松平定信の勧めにより幕府に仕え、寛政異学の禁を指導する。著作に『栗山文集』、『栗山堂詩集』など。

コンディションなど

紙本

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