短冊の小径

058 野々口立圃

水鳥

15000円

黒鴨のなと泡白き波の声

野々口立圃 ののぐち りゅうほ

1595年(文禄4 )~1669年(寛文9 )

江戸前期の俳人。京都生まれ。名は親重、庄右衛門、宗左衛門、市兵衛、次郎左衛門。号は親重、立圃、立甫。別号に松翁、松斎など。雛屋、紅粉と称した。俳諧作法書「はなひ草」「小町踊」を刊行した。

コンディションなど

紙本 折れ有り

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