短冊の小径

082 谷口鶏口

寝すかたを~

10,000円

寝すかたを~

寝すかたをしのふつふねか帒帳かな

谷口鶏口 たにぐち けいこう

1718(享保3)年-1802(享和2)年

江戸の俳人。別号に獅子眠。谷口楼川、田女の養子。楼川の跡を継ぎ、木樨庵二代となった。句集に「獅子眠発句集」、編著に「海山」など。

コンディションなど

紙本
ヤケ、折れ有り

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