短冊の小径

090 宮紫暁

春のかきり~

御買上げ頂きました

春のかきり~

春のかきり雨のみたれそ飛蛍

宮紫暁 みや しぎょう

1745(延享2)年~1806?(文化3)年

京都の俳人。茶屋主人。別号に聴亀庵、春宵楼。高井几董門人。春夜楼二代をつぐ。著に、追善集「鐘筑波」「常盤の香」など、紀行「歩月の章」。

コンディションなど

紙本

この作品の購入お申込み

ご購入前にこちらをご一読ください。

画像にポインターを置いていただくと拡大いたします。
拡大しない場合は画像付近の、マウスポインターが指印になるところをクリックしてください。

長良川画廊 トップページ 長良川画廊