頼聿庵 Rai Itsuan

寛政13年(1801)〜安政3年(1856)

頼山陽の長男。安芸広島藩士。名、元協。字、承緒。通称、餘(余)一。別号、鶴年、春嶂。山陽脱藩後頼家を継ぐ。山陽の著作出版につとめた。安芸広島藩儒。

頼聿庵
春暁七絶

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